東京都大会

女子学童

【女子学童】NPBガールズトーナメント(学童女子全国大会)2026年

軟式野球に親しむ女子選手(小学生)のために新設された全国大会。第1回大会より一般社団法人日本野球機構との共同主催により開催し、全国的な女子チームの振興を図ることを目的としている。2020年大会は新型コロナウイルス感染拡大のため中止となった。参加チームは各都道府県の予選に優勝したチーム。または、各都道府県支部で編成した選抜チーム。
女子学童

【女子学童】シスタージャビットカップ_2026年

2026シスタージャビットカップ (共催:読売新聞社、報知新聞社)の開会式が2日、東京ドームで行われます。今年は東京都と川崎市の41地区34チームが参加しており、11月23日にGIATNS TOWN STADIUMで決勝戦を行います。
学童大会

2026年ジャビットカップ(チャンピオン大会)@決勝は東京ドーム

2010年大会から東京都内23区を含む45連盟が加盟する大会へと成長しました。2016年度は5市郡を除く都内47団体と川崎市7区の全54団体が参加しています。東京都ではマクドナルド東京都予選に次ぐメジャー大会の一つ。決勝は東京ドームで開催されるなど学童野球の大きな目標となっている。
学童大会

高円宮賜杯 第46回 全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント(2026年)

全国約10,000チームから勝ち抜いてきた強豪チームが出場する本大会は、正に「小学生の甲子園」と呼ばれ夢の大会となっていて、平成21年より明治神宮野球場で開催される(第40、41回大会は東京オリンピック・パラリンピックの関係で新潟県での開催)。日本マクドナルド(株)の協賛を受け、毎年小学生球児の熱い夏を応援していただいている。第1回大会は昭和56年。平成9年第17回大会より高円宮杯が下賜された。第40回大会は、新型コロナウイルス感染拡大のため中止となった。
中学軟式野球

2026年第58回東京都少年軟式野球大会

東京都内の中学生年代(U15)を対象とした、軟式野球の公式都大会。各区・支部で行われる予選を勝ち抜いたチームが集まり、「東京一」を決める夏の大規模トーナメントです。優勝チームは、8月に千葉県で開催される第56回関東少年(中学)軟式野球大会への出場権を獲得する。
女子中学

【女子中学】東京都知事杯エリエールトーナメント_2026年

女子中学野球の東京№1を決する大会。優勝チームは京都府で開催される全日本中学女子軟式野球大会への出場資格を得る。3位、4位は関東大会への出場資格を得る。東京都内の女子中学野球チームで2026年は18チームで開催。
女子学童

【女子学童】東京都知事杯エリエールトーナメント_2026年

女子学童野球の東京一を決する大会。優勝、準優勝チームは岡山県で開催される全国大会『NPBガールズトーナメント』への出場資格を得る。東京都内の女子学童野球チームで2026年は25チームで開催。
学童大会

第46回全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント東京都予選(2026年)

東京都約1200チームから地区予選を勝ち上がった62チームで、全国大会3つの出場枠をかけて戦う東京都の予選。東京都の学童チームであればこの大会に出場することが第一の目標となる。また、上位4チームは駒沢ジュニアベースボール大会学童王座決定戦の出場権を獲得する。
中学軟式野球

第43回全日本少年軟式野球東京都大会(2026年)

中学生の大会で毎年横浜スタジアムで開催される全国大会の東京都予選。学童大会同様に本大会も「中学生の甲子園」とされ、憧れの大会となっている。第37回大会は東京オリンピック・パラリンピックの関係で、サーティーフォー保土ヶ谷球場で開催予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大のため中止となった。第38回大会は新型コロナウイルス感染拡大のため、会期ならびに開催地を変更して開催した。
高校野球

【高校野球】春季関東大会 高校野球 2026年

東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木、群馬、山梨の春季大会上位2チーム(開催地は3チーム)の計17チームで関東の頂上を決定する。2026年春季大会は千葉県で開催される。